CALLシステム
はじめに、沿革
特徴
アプリケーション
運用・管理
教室の場所
CALL端末の解放時間
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CALLシステムについて
CALLシステムは、大阪大学サイバーメディアセンターの教育用計算機システムのひとつであり、学内のマルチメディア外国語教育における重要な役割を担っています。語学アプリケーションや双方向コミュニケーションシステムが導入されたWindowsサーバと、Windows 7、Vista、XPの端末、440台から構成されています。
大阪大学豊中キャンパスのサイバーメディアセンター豊中教育研究棟の4教室に255台、全学教育推進機構管理・講義A棟の2教室に105台、箕面キャンパスの総合研究棟の1教室に40台、学生用として配置され授業などに利用されています。また、自習利用として吹田教育実習棟に40台を開放し、学生の便宜を計っています。
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| サーバ群 |
100人教室 |
CALLでは、英語、フランス語、ドイツ語などの語学を中心とした授業が行われています。また, 語学教材以外に、Word、Excel、ブラウザ、電子メール等も利用可能です。
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| 授業風景 |
ネイティブ教師による授業 |
また、豊中教育研究棟の教室も授業の無い時間帯には、すべての学生(大学院生、研究生を含む)に対して
CALL教室を開放
し、自主学習のための環境を提供しています。
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