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お知らせ
♦ (発信:2026年03月) 2026年度教職員用ライセンス、学内利用申請受付を開始しました。(学生用ライセンスは、4月1日から開始します。)
♦ (発信:2026年02月) 2025年度の学内利用申請を終了しました。 ♦ (発信:2025年07月) Wolfram User Portalでのライセンス管理は廃止され、Wolfram Accountでの管理となりました。
(Wolfram Accountのログインはこちらから) 上記変更に伴い、教職員用ホームユースライセンスが25年6月末で終了となりました。 既にアクティベートしているものは、26年3月末まで利用可能です。 これからアクティベーションキーを請求する場合は、シングルユーザー(マシン)ライセンスを選択してキーを発行しご利用ください。 利用条件
以下の部局に所属し、大阪大学個人IDを有する教職員・学生であること。
但し、学生が申請できるのは、学生用ライセンス(無料)のみです。
但し、医学研究科保健学専攻の大学院生は除く。 なお、この他の部局の所属者に関しては、利用対象部門へ兼任している、または協力講座に所属している方、 及び利用対象部門の学生への指導者が利用対象者となります。 利用分担金について(教職員のみ)
Mathematicaキャンパスライセンスを利用される教職員の方には、年度ごとに利用分担金の負担をお願いしております。
なお、利用対象部門に所属している方が利用に当たり利用分担金を利用対象部門以外の部門から負担していただくことも可能です。 1ライセンスは、30,000円です。
・ 1ライセンスから 5ライセンスまで、1ライセンス毎に 30,000円加算します。
・ 6ライセンスから10ライセンスまで、1ライセンス毎に 20,000円加算します。 ・11ライセンスから20ライセンスまで、1ライセンス毎に 10,000円加算します。(上限:350,000円)
《金額一覧》
※ここでいうライセンス数とは、利用するPCなどのインストール台数のことで、各種ライセンスの合計ライセンス数が利用分担金となります。
現在利用可能なパッケージ
対応OSはWindows、MacOS、Linuxですが、詳細については、
Mathematica 動作環境(Wolfram社のページ)
をご覧ください。
Wolfram社のテクニカルサポートがリリース後3年ですので、動作環境に適合する最新版をご利用願います。 Mathematica製品に対するテクニカルサポートの終了日(Wolfram社のページ) ライセンスの種類と申請方法
Mathematicaキャンパスライセンスには、教職員向けのシングルユーザーライセンス、ネットワークライセンス(Math-LM)と 学生用ライセンスががあります。 教職員向けライセンスの利用については、分担金の負担をお願いします。詳細は、【利用分担金について】をご参照ください。 ※ネットワークライセンス(Math-LM)は、申請者自身の環境にライセンスサーバを構築し、の配下にある複数台のPCの制御を行うもので、
教室などでの利用に適しています。 詳細は、「ネットワークライセンス(HULINKS 社のサイト)」をご覧ください。 ♦ 教職員用ライセンス 利用方法
2026年度受付期間:2026年3月中旬から2027年1月31日 以下のフォームより、利用申請をおこなってください。 ※利用申請フォームにアクセスするには、ICHOアカウントによるサインインが必要です。 - 継続利用(年度更新)に関して
シングルユーザーライセンス、ネットワークライセンス(Math-LM)
2026年度より、前年度のライセンス有効期限(4月末)までに学内利用申請をしていただいた場合に限り、前年度のアクティベーションキーをそのままご利用いただけるようになりました。
※4月末までに管理者が学内利用申請を確認できない場合は、該当者のアクティベーションキーが順次無効となります。
※4月末以降に学内利用申請をされた場合でも、再度アクティベーションキーを申請することでご利用いただけます。
※不具合等で前年度のアクティベーションキーが使えない場合は、アクティベーションキーを取得しなおしてください。
【終了】ホームユースライセンス 教職員用ホームユースライセンスは、25年6月末で終了ました。 既にアクティベートしているものは、26年3月末まで利用可能ですが、年度更新はできません。 利用申請フォームよりシングルユーザーライセンスを選択して申請してください。 - アクティベーションキーの発行
〔教職員用アクティベーションキー作成フォーム〕より各自申請してください。 利用申請後に行ってください。利用申請が確認できない場合、申請されたアクティベーションキーの承認を行うことができません。 ※一旦有効期限が申請から2週間のアクティベーションキーが発行され、管理者の承認後に翌年度4月末まで有効期限が延長されます。 ※「osaka-u.ac.jp」が含まれるメールアドレスのみ申請を受け付けております。(Gmailなどは不可) ♦ 学生用ライセンス 利用方法
学生用ライセンスは、本学に所属の利用対象部門の学生であれば無料で利用できます。
- アクティベーションキーに関して
利用を希望する方は、以下の申請フォームより申請をし、受付メールに記載のURLより各自で アクティベーションキーを取得しご利用ください。 アクティベーションキーはご自身のWolframアカウントから確認してください。 ※学生用のアクティベーションキーは@ecs.osaka-u.ac.jpのアドレスのみ受付可能です。 学生は1人1ライセンスのみ利用可能です。
複数のアクティベーションキーを申請した場合や、これまでお使いのアクティベーションキーがあるにもかかわらず、 再度アクティベーションキーを申請した場合は、最新の申請分を承認し、他の申請や過去に申請したアクティベーションキーは管理者で取り下げます。 - 次年度以降の更新について
翌年度も利用を希望される場合、26年4月1日以降に、上記利用申請フォームから申請をし、再度アクティベーションキーを取得してご利用ください。
- 卒業予定の方
※お知らせ:学生用ライセンスはこれまで自動更新でアクティベーションキーの有効期限が更新され、
前年のアクティベーションキーで利用できていましたが、 開発元の運用変更により、年度毎に各自でアクティベーションキーを取得していただく運用に変更となりました。
・卒業予定の方(退学等含む)は速やかにMathematicaをアンインストールしてください。
【Mathematicaをアンインストールする方法】
https://support.wolfram.com/ja/51019 問い合わせ先
メール: math-admin[at]ecs.osaka-u.ac.jp([at]は@に変換) (注)spamメール対策として、osaka-u.ac.jpのメールアドレスからのお問い合わせに限定しています。 |
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